勤務地を派遣会社にオマカセする時代は過ぎました。
派遣社員諸君、希望の勤務地から派遣会社を逆検索しましょう。
贅沢な悩みと友人達から言われますが何故か日々虚しさを感じます。主人はとても優しく誠実で何も不満はありません。
素敵な友人達にも恵まれ幸せだと思います。
でも何も予定がなく時間を持て余してしまうと虚しいんです。短時間で平日毎日、週に数日でフルタイム、どんな形でも何か社会と繋がっていたいと思いはじめそのことを話すと私が凄くやりたい仕事なら応援するけれど無理して働いてほしくないと言われました。でも自分にもしものことがあった時に(不慮の事故で亡くなったり病気で亡くなったり)しっかり生きていけるように何か身につけておいてほしいとも言われました。
私は色々な物に興味はもつものの長く続かずすぐ飽きてしまいます。幼少期からお稽古事(ピアノ、バイオリン、 日舞、 バレー、お茶、お花、水泳、お習字等等 )を習わされましたがほとんどがすぐ飽きてやめてしまいました。学生時代に留学していたので(交換留学で英語とバレー留学を短期間)英語は少しだけできるので英語を使った仕事をしていた時期もあります。
(会話が主)主人は上記の理由から子供も好きで会話ができるなら幼児英会話の先生は?とか他にもあまり男性のいない職場を提案してきます。最終的には無理して働かなくていいんじゃないかなになります。昨夜主人が本音を言ってくれましたが結婚前に散々私が自分勝手なことをしてきたので(浮気二股)それがトラウマになってしまったらしく男性がいるところには心配であまり行かせたくないとのことでした。
そんなことは結婚したしもう二度とないからと言っても信じてもらえません。
(本当にないと断言できます。)内緒で少しだけバイトやパートで働こうかなと思いますが内緒はよくないと思いますか?同じように時間を持て余しすぎてどこか虚しさを感じていらっしゃる方いらっしゃった方、どのようにして過ごされていますか。勉強に時間をあてようと思ってもすぐ飽きて止めてしまいます。継続力、忍耐力をつけるにはどうしたらよいでしょうか。 ご回答宜しくお願いします。
正社員は募集していない有名大手企業でも、派遣社員の間口は広かったりします。
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お気持ちは良く解ります。
今までにいろいろの経験をしましたが、少しアドバイスさせてもらうと、親しい友人だとしても相談しない方が良いでしょう。
答えは決まっているのですから。相談しない方が良いという理由は、それを又聞きした者は「贅沢だ。
バカだ」としか受け取りませんから。人には貴女の悩みの深刻さが解るようで決して解らない。
さて、実際に貴女がご主人の了解の元に男性の少ない職場に就職したとして、果たして内包している虚しさが消えるのでしょうか。それはそれで別の虚しさに襲われるのではないですか。
私は男ですから、ご主人の気持ちは痛い程解ります。
これは貴女のご主人が小心なのではなく、全部の男がそうなのです。絶対にもう浮気をする事は有り得ないとしても、又それを理解させようとしても無理です。貴女が男になれないのと同じように。
つまり、男としては、例え貴女の職場に男性がいなくても職場の行き帰り、職場の取引相手の男性等々その全てが気になるものなのです。貴女にすれば、それなら買い物にも行けないじゃないかと思うでしょうが、それが男の本性なのです。これは貴女が虚しさを感じるのと似ていますね。
相談した相手に「それは贅沢な悩みだ」といわれるのと同じ事。また、すぐに飽きてしまうといいますが、何も長続きするのだけが良いとはいいません。私も同様ですから。幸い貴女は何でも出来る状況にあるのですから、飽きる迄何にでも挑戦するのも良し、一番良いのは読書ですが、日記でも付けながらノンビリ構える心が必要です。
忍耐力を無理につけようと考えるのは危険でしょう。
散歩でもしながら花が咲いているのを見つけたりしながら、自分は他の人から見れば、こんな時間を持てる自分は幸せだと思う事が今の貴女には一番必要です。とってもお役立ち水泳の派遣を探すときはここがオススメ様々な働き方が選べる、必見情報盛りだくさんの派遣求人サイト!まずはクリック!虚しさを感じるのも幸せでなければ出来ない。
例えば、貴女に子供がいて、その子供が明日学校にお金を持っていかなければならないのに、家にはお金が無い。さんな状況では生活に張りがないとか、ヒマで虚しい等と思っている余裕なありませんからね。私は、目が不自由な方や車椅子で外出している方などを見ると、金も無いけれどこうして五体満足なだけでも有り難いとつくづく思います。
今一番必要なのは、ゆったりとした気持ち、幸せだと自覚する事、共稼ぎしなくてもよい主人がいる事の感謝の気持ち。何かあったら私が一家の大黒柱にならねば、という心構えを持つ事。
取り敢えず暫くは図書館から何か気の向いた本でも借りる事。暫く知恵袋から遠ざかっていたのですが、今日は私の休日、気が向いたので書きました。